サラ金は急いでいる時に特に便利

知ってる?プロミスのようなサラ金は急にお金が欲しい時に凄く便利!

カードローンは余裕の為に持つのも有効

私はしがないサラリーマン…って言ってもむしろサラリーマンが出来ているのがまだマシと言われる時代なので、むしろそこに感謝するべきかもしれません。会社も規模自体は大企業とは言えないものの、業績は堅実な職場です。ご時世で考えると恵まれているとすら言えましょう。

ただ、会社が恵まれていても私たちの生活が恵まれるとは限りません。業績は堅実とは書きましたが、社員に大きく還元出来るほど余裕があるわけでもありません。一年に二回ボーナスが支給されるだけでもマシというところでしょうか。

ただ、そのボーナス自体も豊富とは言えないように、給与もそこまで多くないので、会社の付き合いが頻繁に行われたり、家具の買い替えが起きたりすれば、やはりお金に余裕は無くなります。生きていけない事はないかもしれなけど、かといって余裕も無いという状態です。

生きていけるなら文句は無いですが、余裕が無いという状態が続くのは、やっぱり苦痛ですよね。そこでせめていつでもお金が用意できるという余裕の為にカードローンに申し込む事にしたのですが、銀行にしようかサラ金にしようか悩んでいました。

サラリーマンの私がサラ金を利用した理由

普通に考えれば銀行のほうが借り入れ先として信頼があると思いますが、私は敢えてサラ金にしました。理由はサラリーマンだから…なんて語呂合わせだからじゃありません。

まずサラ金というのは、通勤などでよく使われる駅近郊に申込機が設置されている事が多いですよね。ちょうど私が通う駅の入り口にはモビットというサラ金会社の申込機があったので、これを選ぶ事にしました。

ここからでもお分かりかもしれませんが、サラ金に決めた決定打というのは、通勤途上で利用できるからです。やっぱり仕事をしているとなかなか銀行の営業時間に間に合う事は無いので、やっぱり自分の行動範囲内にあって尚且つ営業時間も長いというのはいいですよね。

そんなちょっとものぐさな理由で選んだサラ金カードローンですが、使い勝手は文句がありません。金利は高いと言っても上限の最も高い状態でも無い限り、銀行と大きく差があるとも思いませんので、金利に関しても文句はありません。やっぱり早く作れて早く持てて、早く使えるというのは強みです。

サラリーマンだから…と言うわけではありませんが、名前の通りにいつも忙しいサラリーマンなら、こうした申し込みからの手軽さというのは大事じゃないでしょうか?